【CC】 4回戦 バーンズリー戦
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0 | 0-1 | 2 |
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| 0-1 | ||||
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得点 |
時間 |
得点 | ||
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6 59 62 |
ウェルベック オーウェン 兄者■ | |||
| 27 マケダ | 7 オーウェン | ||||||
| →30 デラート(65') | |||||||
| 19 ウェルベック | 26 オベルタン | ||||||
| →14 トシッチ(52')■ | |||||||
| 8 アンデルソン | 20 ラファエル | ||||||
| 21 ファビオ | 2 兄者■ | ||||||
| 23 エヴァンス | 6 茶 | ||||||
| 12 便 |
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今日の相手はプレミアリーグのバーンリーではなくて、チャンピオンシップ(2部相当)で20位と低迷しているバーンズリー。
スタメンにオベルタン。相手が相手だけにこれだけで評価するのはいかんでしょうが、味方を使うタイミング、使い方、自分のドリブル、キープといいものを持っているなと感じさせてくれるデビュー戦。スマートな背格好同様サッカーセンスもスマートな印象を受けました。
そしてシルヴァ兄弟揃い踏み。と思ったら、ラファエルはCHでした。できんのか?と思ったら案の定あまり良くなかった。展開力がまだない、というか見えてないためとりあえずもらったらドリブルのシーンが多く、ボールロスト率高かったです。
あとやっぱりマケダはなんか雰囲気がありますなぁ。威風堂々というか、余裕を持ってプレーしてる感じ。見方を変えれば慢心してるとも言えるかも知れませんけどね(苦笑
試合は開始6分にアンデルソンのCKからニアのウェルベックがヘッダーで先制。ウェルベックはこの前のウルブス戦に続いてカーリングカップでゴールを記録。
これでずっとペースを握ってられないのは若いからでしょうか、この後は押し込まれ次々とCKからピンチの場面を招くも相手の精度を欠くヘッダーのお陰で1-0で折り返し。
すると後半早々にウェルベックに代わってトシッチキタ━(゚∀゚)━!トシッチはかなりタッチが細かく俊敏。これはリーグ戦で試す価値絶対あると思う。しかも貴重なレフティサイドアタッカーだし。
この後59分にオーウェンがボールをもらって振り向く→DFを股抜き→ファーにコントロールショットで追加点。オーウェンらしいゴール。チャンスがそれほどないけどユナイテッドがスコアでは突き放します。
しかしここでユナイテッドにトラブル発生。前節のウルブス戦のファビオ退場に続いてこの試合では629分に兄者が一発退場。足裏でタックルしちゃいました。
これで数的不利になったユナイテッドはオーウェンを下げてデラートを投入。デラートをそのまま兄者の位置に入れて守りきってクリーンシート。



