TRICK ROLL UNITED
TRICK ROLL UNITED   一人でも多くの方が助かり、いつか笑顔が戻ることを祈っております。

マンチェスター・ユナイテッド 2010/2011 試合結果
 8/17(月) ニューカッスル(H)[PL]
 8/22(日) フルアム(A)[PL]
 8/28(土) ウエストハム(H)[PL]
 9/11(土) エヴァートン(A)[PL]
 9/14(火) レンジャーズ(H)[CL]
 9/18(土) リバプール(H)[PL]
 9/23(木) スカイソープ(A)[CC]
 9/26(日) ボルトン(A)[PL]
 9/30(木) ヴァレンシア(A)[CL]
 10/2(土) サンダーランド(A)[PL]
 10/16(土) WBA(H)[PL]
 10/21(木) ブルサスポル(H)[CL]
 10/24(日) ストークシティ(A)[PL]
 10/27(水) ウルブス(H)[CC]
 10/31(日) トッテナム(H)[PL]
 11/3(水) ブルサスポル(A)[CL]
 11/7(日) ウルブス(H)[PL]
 11/11(木) マンチェスター・C(A)[PL]
 11/13(土) アストンヴィラ(A)[PL]
 11/21(土) ウィガン(H)[PL]
 11/25(木) レンジャーズ(A)[CL]
 11/28(日) ブラックバーン(H)[PL]
 12/1(水)× ウエストハム(A)[CC]
 12/8(水) ヴァレンシア(H)[CL]
 12/14(火) アーセナル(H)[PL]
 12/26(日) サンダーランド(H)[PL]
 12/29(水) バーミンガム(A)[PL]
 1/1(土) WBA(A)[PL]
 1/5(水) ストーク・シティ(A)[PL]
 1/9(日) リヴァプール(H)[FA]
 1/16(日) トッテナム(A)[PL]
 1/23(日) バーミンガム(H)[PL]
 1/26(水) ブラックプール(A)[PL]
 1/29(土) サウサンプトン(A)[FA]
 2/2(水) アストンヴィラ(H)[PL]
 2/5(土)× ウルブズ(A)[PL]
 2/12(土) マンチェスター・C(H)[PL]
 2/20(日) クローリータウン(H)[FA]
 2/24(木) マルセイユ(A)[CL]
 2/27(日) ウィガン(A)[PL]
 3/2(水)× チェルシー(A)[PL]
 3/6(日)× リヴァプール(A)[PL]
 3/12(土) アーセナル(H)[FA]
 3/16(水) マルセイユ(H)[CL]
 3/20(日) ボルトン(H)[PL]
 4/2(土) ウエストハム(A)[PL]
 4/7(木) チェルシー(A)[CL]
 4/9(土) フルハム(H)[PL]
 4/13(水) チェルシー(H)[CL]
 4/17(日) マンチェスター・C(N)[FA]
  
  
  
  

2010年03月23日

[PL] 32節 リバプール戦(H)


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第31節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド 2 1-1 1 MANU リバプール
1-0
得点 
時間
 得点

ルーニー 
パクチー 
5
12
60
 トーレス

    10 ルーニー    
       
17 ナニ 13 パクチー 25 バレンシア
→11 ギグス(79') →18 スコールズ(86')  
  16 キャリック 24 フレッチャー  
     
         
3 エブラ         2 兄者
    15 ビディッチ 5 リオ    
           
      1 猿
     
           

ナショナルダービー制す!!!

試合開始とともにビールを飲み始め、まだ良いも回らないうちに喰らった先制点。ホームであるユナイテッドのキャリックが水をたっぷり撒いたOTのピッチに滑ってカウンターを喰らい、"天敵"トーレスにヘッドを沈められるという気の重い展開。

それを打破してくれたバレンシア。12分にマスケラーノからPKを頂戴。ちゃんとPA内に入ってからこけるあたりは、控えめな感じがしても南米の選手なんだなって感じでした。今季、逆の事をラファエルがやられてPK取られた試合もあったし、こういうのは上手くPA内で転んだ選手の勝ちなんでしょうね。

ルーニーはがっつりPKを読まれるもこぼれが転がってきたのを楽に押し込んで同点。なんでもこの試合からルーニーはキックのモーションを変えてて、ファギーは変えない様に忠告していたとか。読まれたこともあってまた昔のに戻すかもしれませんね。

早い段階で点が動いたので、激しい乱打戦になるのかなと思いきやここからはお互いのストロングポイントを消すような試合展開に。

すると後半の60分、来ましたよミスター戦術的仕事人ことパクチー。ミラン戦でピルロを封じつつ得点し、フラム戦でもベルバトフへ絶妙のクロスでアシストした、ここのところ調子イイ13番が、右サイドに展開したフレッチの絶妙クロスに恐れず飛び込み決勝ヘッダー!

彼は得点こそ少ないけど強豪相手の得点が多い気が。ガナ相手にも決めてたしね。彼が入ると守備では相手を試合中ず~とプレスしてくれるので、特に強豪相手に持って来い。しかも得点も決めれるようになりつつあって、攻撃時に一人で仕事を出来るタイプでは無いかもしれませんが、チーム戦略上欠かせない選手。

その他ではやっぱりフレッチの運動量のすごさ。どの局面にも顔を出し、中盤で裁いてパス&ゴーで前へ詰めていく回数の多さ。最近は荒すぎるくらいに闘志むき出しになってて頼もしすぎるくらいになってきました。

あとエブラのサイドを封じられた時の中へ入りつつも縦へ行こうとするドリブルが好き。正直ああいうタッチのドリブルを覚えたいです。

優勝するために負けるわけにはいかなかったリバポ戦、最近やられてたんで是が非でも勝ちたかったリバポ戦、試合終了のホイッスルがなった瞬間は兄者にも負けないくらい派手なガッツポーズをしました!

*     +    巛 ヽ
            〒 !   +    。    。
      +    。  |  |
   *     +   / /   勝利イヤッッホォォォオオォオウ!
       ∧_∧ / /
      (´∀` / / +    。     +    。      。
      ,-     f
      / ュヘ    | *     +    。     +   。 + 
     〈_} )   | 
        /    ! +    。     +    +     *
       ./  ,ヘ  |
 ガタン ||| j  / |  | |||
――――――――――――

2010年03月15日

[PL] 30節 フラム戦(H)


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第30節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド 3 0-0 0 MANU フラム
3-0
得点 
時間
 得点
ルーニー 
ルーニー 
ベルバトフ 
46
84
90


    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
       
17 ナニ     25 バレンシア
      →135 パクチー('73)
  16 キャリック 24 フレッチャー  
     
         
3 エブラ         2 兄者
    15 ビディッチ 5 リオ →21 ラファエル(87')
           
      1 猿
     
           

前半は相手に上手く守られてしまって、こりゃどうなっちゃうのよ?と心配でしたが、
後半開始直後のナニのひとこね左足クロスがちょうど相手DFの間を通って最後はやっぱりルーニー。
狙ってこのコースで待っているのか?きっとそうなんだろうなぁ。凄え。

個人的には前半のフレッチがベルバトフとのワンツーで抜け出したシーンが好き。
最後は惜しくもフレッチ→ルーニーのラストパスがうまくヒットせず得点できなかったけど、
トップに当ててCHがそのまま抜け出すと言う形は凄く美しかった。

守備ではザモラの高さが序盤こそ厄介でしたが、ヴィダが徐々に封じていきました。
相方がリオということもあったのか、ヴィダが久々に肉弾戦で躍動してました。
ヴィダ的にこういう相手の方がアグボンとかのスピード系よりも組みしやすしなんでしょうね。
そしていつも通り鼻をぶつけるという(笑)。ヴィダは鼻が高すぎるねんw!

84分にはベルバトフがキャリックのロングフィードから相手DF2人を上手くかわしてルーニーへラストパス。
相手DF2人をするりと交わしたシーンはしびれました。こういうのはホント上手いw
ベルバトフは足がそんな速そうじゃないんだけど、加速が早いのかな?
相手と入れ代わったシーンでは相手よりも素早い動きでした。

そしてこの日はち~とばかしお疲れ気味だったバレンシア(イエローも貰ってたしね)に代わってパク投入。
ミラン戦でのピルロ徹底マークの疲れもなんのその、仕事をしっかりしました。
左サイドをドリブルで切り込むとドリブルの足の振りのまま右足アウトでクロス。
これはベルバトフが合わせ切れませんでしたが、パクはここにきてこんなテクを覚えちゃったの?って驚きが。
なんかルーニーあたりがやりそうな、相手DFのタイミングを外すクロスでした。

そしてロスタイムにはベルバトフへ絶品クロスでアシスト。
このGKとDFラインの間にカーブを掛けて入れるアーリー気味のクロスは大好きなんですよねー。
昔のベッカム(もっと早くて曲がってたなぁ)の十八番でしたね。

そのベッカムはミランで出場した試合において、アキレス腱を断裂してしまった模様。
タイミング的にW杯はおろか、年齢的なことを考えると引退もさもありなんって話も…。

来シーズン、1シーズンだけで良いから戻ってきて7番の姿を見せて欲しいなぁ。
交代で出てきてロスタイムに決勝FKとか伝説をもう一度作って、ユナイテッドで引退して欲しいなんて思ったり。

PLはチェルシー、ユナイテッド、そしてしぶとくガナが喰らい付いてこの3つ巴で最後までいきそうですな。


2010年02月22日

[PL] 27節 エヴァートン戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第27節 プレミア
MANU エヴァートン 3 1-1 1 MANU マンチェスター・ユナイテッド
2-0
得点 
時間
 得点

ビリャレトディノフ 
ゴスリング 
ロドウェル 
16
19
76
90
 ベルバトフ

    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
  →18 スコールズ(66')    
13 パクチー     25 バレンシア
→27 オベルタン(66')     →7 オーウェン
  16 キャリック 24 フレッチャー  
     
         
3 エブラ         2 兄者
    23 エヴァンス 6 茶    
           
      1 猿
     
           

あか~ん!!

折角ベルバトフがトラップしてから素早いフィニッシュでの一発で先制したってに、その直後に同点ゴール喰らうとかあか~ん!

茶なんてシュート打たれる前にボールから目を離して背を向けてる始末。なんやねん!

そして見事に右サイドをワンツーで崩されて失点喰らうとかあか~ん!!

最後にはエヴァンスがやる気ないような対応で途中出場のロドウェルに決められるとかあか~ん!!

今シーズンはやっぱり取りこぼしが多すぎますねぇ。前節チェルシーを破ったエヴァートンが相手ですから負ける可能性が無かったわけではないですが、負け方とチームのコンディションが…

これは正直優勝するチームの成績、内容じゃないよなぁ…とちょっと優勝への思いに揺らぎが…。果たしてここから逆転できたとして、こんだけ勝ち点を落とした中での優勝がユナイテッドの強さというよりもユナイテッド以上に周りのチームが不甲斐なかっただけと感じるのではないかと。

せめてCLではいいところまで行って欲しいところです。

2010年02月10日

リオは4試合出場停止で決定

ハル戦でのひじ打ち

後に3試合出場停止を言われる

不服として上訴

お前、舐めてるな!?と1試合足されて4試合出場停止

こりゃだめだな、と更なる提訴は取り下げに。 ←今ここ

リオが訴えを取り下げる

言えば1試合くらい軽くなるでしょ的に上訴したために結果として4試合になってしまいました。それでもなんとかカーリングカップ決勝には間に合うようで。

リオ、ヴィダ、エヴァンスの3人のうち2人が出れるとやっぱり違いますからね。というか茶のタックルが危なっかしすぎるというのが本音です。ボールにも行ってるけど足にも入ってるよねってのが多いんだよねぇ。


2010年02月07日

[PL] 25節 ポンペイ戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第25節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド 5 2-0 0 MANU ポーツマス
3-0
得点 
時間
 得点
ルーニー 
O.G.(ファン・デン・ボーレ) 
キャリック 
ベルバトフ 
O.G.(ウィルソン) 
39
45
59
62
69


    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
  →7 オーウェン(66') →32 ディウフ(66')  
17 ナニ     25 ヴァレンシア
       
  16 キャリック 24 フレッチャー  
  →28 ギブソン(66')  
         
3 エブラ         2 兄者
    23 エヴァンス 6 茶    
           
      1 猿
     
           

最近の好調をそのまま持ち込んだかのように、序盤からの一方的な攻勢を仕掛けました。が、そこまで決定的なシーンは作れず、ようやく兄者のオーバーラップから作ったチャンスもベルバトフのシュートが枠を捉えず。相手も数少ないカウンターで2度ほどシュートまでいっててちょっと嫌な流れかと思ってました。

しかし、39分にショートコーナーからフレッチが絶品クロス。これにルーニーがフリーでどんぴしゃヘッドで合わせて待望の先制点。ルーニーは怪我さえなければこのまま突っ走って得点王取れそう。

さらに前半最後にこの日は左サイドで出場したナニがドリブルで切り込んでクロス。するとこれが相手のヴァンデン・ボーレの足に当たり、コースが変わったボールはゴールのニアサイドへ。クロスに対処すべく前へ出掛かっていたジェームズはこのディフレクトに反応できずゴールへ。ノッてるナニからはナニかが生まれるようです、ナニだけに。

2-0で前半を終えたユナイテッドはその後キャリック砲with相手のディフレクトとか、ベルバトフのペナ外からの一発とか、ウィルソンのオウンゴールなんかで着々と追加点を奪って5-0での快勝。+5というのはチェルシーとの得失点差勝負の上でも大きいです。

欲を言えば途中出場したディウフにもビッグチャンスがあったり、ベルバトフとのワンツーで抜け出たヴァレンシアにもGKと1vs1のチャンスがあったのでそこも決まってればさらに良かったです。

これで今日、チェルシーがもしも引き分けると得失点差の関係でユナイテッドが首位になれます。頑張れ、ガナw


2010年02月04日

チェルシー分ける

チェルシーがハル・シティとの未消化試合でドローだったため、これでユナイテッドと消化試合数で並び、勝ち点差は2ということに。ここでチェルシーが勝っていたら勝ち点差は4となり、1回チェルシーが負けても抜かせない状況だったのですが、勝ち点差2ならユナイテッドが勝ち続けていればチェルシーが引き分けでも勝ち点では並ぶという状況に。

ユナイテッドはリオの出場停止の影響(さらに増える?)やヴィダの復帰スケジュールが気になりますが、カーリングカップのシティ戦、リーグ戦のアーセナル戦の勢いを維持して欲しいところです。


2010年02月03日

気がつけば2月じゃん!

あ、あけましておめでとうございます…。 昨年末から仕事が忙しくなったりでなかなかブログに手が付けられませんでした。

年末にはイングランド(ロンドン)に出張にも行ったんですが、残念ながら試合観戦は出来ず。 ただ、時間は割とあったんで買い物して思いっきりポンド安の恩恵を受けていました。 そのため帰りはまるで旅行帰りかというくらいお土産が一杯でしたw





ちなみに↑の画像は持っていったケータイで取りました。ケータイを機種変更してからカメラが綺麗になったんで写真を取りまくってます。

あと、足は順調に回復してきてて最近ジョギングの許可を貰いました。 と言ってもまだ正座はちょっとしにくい(完全には曲がりきらない)し、階段の上り下りを急ぐと 痛むし、気にならないくらいに完全復活!というとこまでは至っていません。 早くボールを思い切り蹴れるようになりたいなぁ。

と、まぁ自分の話はここまでにしておいて。

久々にすこぶる気持ちいぃー!!!試合でしたね、ガナ戦。 1点目のナニのトリッキーな突破は胸が熱くなりました。 二人のDFの間を抜けるのは王道と言えば王道ですが、彼らしいトリックでものの見事に 交わし、さらにもう一人交わして最後はクロスの失敗気味のシュート。ナニ自身も相当興奮したっぽいのが ゴール後の姿で見て取れましたね。

んも~そんなに右でいい仕事ができるならもっと早くに直談判すれば良かったのに!と思う最近のナニ。 ここで一気に覚醒しちゃって欲しい。そしてこのパフォーマンスを左で出来るようになればさらに最高w

そして気持ちよすぎた2点目と3点目のパーフェクトカウンターアタック。 まるで昨シーズンのガナ戦(CL)の再現を見ているようなスピーディーで流れる攻撃でした。 ナニも良かったですが、個人的にはパクの活躍もあったと思っています。

前半は逆サイドのナニとも絡むくらい中に絞ってきてたり、守備に戻ったりと大忙し。 2点目のシーンでも(結果的に)逆サイドでDFを釣ってルーニーの走るコースを作りました。 自ら決めた3点目のシーンではキャリックとルーニーのパス交換中に休まずフリーランして ルーニーの裏のスペースを突きました。

万能型のルーニー、個人能力高い選手(ナニやロナウドなど)、バランスが取れるパクという組み合わせが 1トップでの解なのでは?と思いました。

ただし。

茶がおっかない。「え?ブチ切れちゃってるんですか?」っていう一歩間違えばカードという荒いタックルするし、 アルシャビンとの1vs1では鉄板の弱さでした。昨シーズンはSBで安定したいただけにCBでのこのパフォーマンスは 心配だし、復調してもらいたい。

リオがあと3試合くらい出場停止ですし、ヴィダが復帰してくれるとさらに後ろが安定しそうですね。


2009年12月06日

[PL] 15節 ウエストハム戦(A)


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第15節 プレミア
MANU ウエストハム・ユナイテッド 0 0-1 4 MANU マンチェスター・ユナイテッド
0-3
得点 
時間
 得点
45
61
71
72
 スコールズ
 ギブソン
 バレンシア
 ルーニー

      10 ルーニー      
    →7 オーウェン(72')    
11 ギグス       25 バレンシア
           
  8 アンデルソン     28 ギブソン  
    18 スコールズ →9 ベルバトフ(67')  
         
3 エブラ         24 フレッチ
    6 茶 2 兄者    
      →16 キャリック(34')    
      29 クスチャク
     
           

リオ、エヴァンス、おしぇいは怪我で大分前から離脱中のところへ今度はビディッチが病気(インフル?)で離脱。ついに本職だけでは足りなくなり兄者をCB起用し、フレッチをSBにスタメン投入。

中盤にはこの前のカーリングカップの2得点のご褒美?でギブソンがスタメン抜擢。システムはルーニーのワントップということでいつも通りあんまりチャンスを作り出せない苦手フォメ(汗。

するともう充分スクランブル状態なDF陣にさらなるアクシデント。兄者がそけい部をやってしまい34分にキャリックと交代しキャリックがCBに。フレ、キャリ、アン、ギブ、スコとまさかのCH揃い踏み状態に。

前半はなかなかボールも回らずチャンスも作れずの展開ながら終了直前にこぼれをスコールズが叩き込んで先制。自身の出来に満足しておらず、さらにはギブソンが今まで自分の代名詞だったミドルでアピールしだしていて思うところがあったんでしょうね。非常に気合を感じる一発でした。

今度は61分にギグスがボールを奪ってスコとのパス交換で中へドリブル。するとギブソンへミドルを打てといわんばかりの横パス。そしてギブソンはそれに応えて思い切りよくシュート!すると彼らしい早い弾道で飛んだボールはネットに突き刺さり追加点!チャンスをモノにする若手って痺れるわ!!

これでテンション下がった西公相手にサイドからゆさぶるユナイテッドは71分に中央のルーニーから左サイドに開いたアンデルソンへ通し、最後はアンデルソンのグラウンダークロスをバレンシアがファーサイドで 合わせてダメ押しの3点目。バレンシアは何だかんだで点とってますな。

再開直後の72分にはベルバトフからサイドに開いたバレンシアに繋がり、さっきの逆サイドバージョンのような展開から最後はルーニーが押し込んで4点目。ルーニーが年末に向けて乗ってきた感じ。

失ったもの(DF陣)は大きいし、どうなるのか不安でいっぱいですがそんな中で4得点での勝利を挙げられましたし、シティがチェルシー相手に金星上げてくれたので勝ち点差は2に縮まりましった。


2009年11月11日

【PL】 12節 チェルシー戦(A)


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第12節 プレミア
MANU チェルシー 1 0-0 0 MANU マンチェスター・ユナイテッド
1-0
得点 
時間
 得点
テリー  76


      10 ルーニー      
         
11 ギグス       25 ヴァレンシア
→26 オベルタソ(84')          
  8 アンデルソン     24 フレッチ  
  →7 オーウェン(84') 16 キャリック    
         
3 エブラ         22 ミラクル
    23 エヴァンス 6 茶    
           
      1 猿
     
           

75分過ぎにセットプレーから失点してそのまま逃げ切られるっていうのがありそうでやだなぁなんて思っていたらまさにその通りにやられちゃいました。この時間帯に失点すると頑張って逃げ切られちゃうことが多々ありますからね。特に強豪相手だと。

間に合うっていう話だったベルバトフとかヴィダ、リオがいない中でまぁ奮闘したといえば奮闘したんでしょうが、正直点が入りそうな感じはあんまり無かったかなぁ(苦笑)。

ユナイテッドが強豪相手に使用する4-5-1は、昨年までの前線3人(ルーニー、ロナウド、パクorテベっさん)の個人能力ありき。それが無き今は中盤に多く人をさくために守備では何とかなっても攻撃の駒が足りないのとやはりクオリティにも不満が。

光明を見出すとすれば、ヴァレンシアが臆せず仕掛けられていたことと、オベルタンがこのビッグマッチを経験できたことでしょうかね。

これでビッグ4との対戦は1勝2敗。1勝もかなーりラッキー感漂うガナ戦ですのでやっぱり今年は厳しい戦いになりそうです。希望的観測を言えばチェルシーよりも連携や個人能力に伸びしろがある(と思う)点でしょうかね。それがシーズン終盤にかけて伸びつつ、一方のチェルシーにはアフリカのネーションズカップでつまづいてもらうと(笑)


2009年11月01日

【PL】 11節 黒板戦(H)


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第11節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド 2 0-0 0 BLACKBRU ブラックバーン
2-0
得点 
時間
 得点
ベルバトフ 
ルーニー 
55
87


    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
  →7 オーウェン(79')    
17 ナニ     25 ヴァレンシア
→26 オベルタン(63')      
  8 アンデルソン 16 キャリック  
     
         
3 エブラ         22 おしぇい
    23 エヴァンス 6 茶    
           
      1 猿
     
           

この日も今シーズンありがちな試合運びで、低調な前半。後半になるとエンジンが少しかかってきて55分にエブラがグランダーでアーリークロス。ゴールに背を向けたベルバトフが浮かしてトラップし、振り向きざまボレーで先制。これにはGK一歩も動けず。そりゃそうだよなぁ、ありゃGK見えないもん苦笑



ベルバトフはほんとボレー上手い。焦ってしまってボールが落ちてくるのを待てずにボールの下を叩いて上にふかしてしまうってのをしないし。マイペースな性格のせいでしょうかねぇ。

そしてこの日はナニと交代でオベルタンがリーグ戦デビュー!カーリングカップで見せたプレー同様この試合でもスムーズに試合に入ってチャンスに絡みました。カウンターで裏に抜け出して独走すると最後は惜しくもシュートがヒットせず。おしぇいのクロスがころがって最後ゴール前で絶好のチャンスもありましたがそれもおしくも横にずれてしまいリーグ戦初出場初ゴールはならず。

それでも周りを使うプレー、あるいはオフザボール時に動いて使われるプレーどちらも出来ており、ナニが出てた時よりよりスムーズに試合が動いていました。(ただし、オベルタン出場時にはユナイテッドがリードしていて、黒板が前へ出る必要があったという理由もあり)

それでも逆サイドにボールがあるときは中に入ってきたりと、ルーニーあたりとポジションチェンジできるようになればさらに面白い存在になるんじゃねぇの?って期待感はあります。

逆サイドのヴァレンシアもいよいよ馴染んできたって感じでドリブルの回数も以前よりも増え、中へのカットインも増えて幅が出てきたかな。それでももっと中でのプレーも覚えてほしい。現状右SBのおしぇいが自重してあまり上がらないのでサイドベタ張りだと相手が2人いる状況に単独で挑むってのが多いし。

センターではアンデルソンがいつも通り頑張ってました。キャリックが印象に残らないだけに余計に。ミスパスも多いけど常に縦に一本狙ってるし、ゴリゴリした守備も出来る。もっと使って成長させて欲しい。もうアンデルソンとフレッチが軸でいいと思うけどなぁ。

そのアンデルソンが87分にルーニーへのクロスでアシスト。オベルタンがチャンス外してたりしたのでこのゴールで点差を広げられてほっとしました。



DF陣もエヴァンスと茶というノンレギュラーCBながらシャットアウト。猿という安心感もやっぱり大きいね。


2009年10月31日

どうなる今日のDFライン?

今日は黒板ことブラックバーン戦ですね。相変わらず怪我人が多いユナイテッドはリオ、ヴィダ、ギグスの出場が危うく、フレッチは欠場が決定。

うーん、DFラインがかなり心配。万全でないヴィダ、リオのどっちかが出るのか、そもそもエヴァンスだって手術するようだとかなんとか言ってたと思ったけどあれは良くなったのか?

左から、エブラ エヴァンス 茶 おしぇい みたいな感じかな…((((;゚Д゚))))
久々にDFラインで良からぬファンタジーが起きそうな気配ムンムンです(;´∀`)

中盤サイドはギグス、パク、ウェルベックがダメということで早くもオベルタンがベンチ入りする可能性があるみたい。ってかトシッチは完全スルーされてんの?


2009年10月26日

【PL】 10節 リバプール戦(A)


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第10節 プレミア
MANU リバプール 2 0-0 0 MANU マンチェスター・ユナイテッド
2-0
得点 
時間
 得点
トーレス 

マスチェラーノ 
ヌゴク 
65
90
90
90

 ビディッチ

    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
  →7 オーウェン(74')    
11 ギグス     25 ヴァレンシア
       
  16 キャリック 18 スコールズ  
  →17 ナニ(74')  
         
3 エブラ         22 おしぇい
    15 ビディッチ 5 リオ    
           
      1 猿
     
           

うーん、病室からネット観戦したっつーのにー!!

右サイドはおしぇいの上がりが消極的だから常にヴァレンシアは2vs1の局面。 中へのカットインのコースは消されて縦のみしか選択肢がないのでは スピードに自信があろうとも難しいですよね。おしぇいにはできれば兄者のような怒涛の オーバーラップをしてもらいたかったなぁ…。

中盤ではキャリックがアンカーとしての役割を果たせず。しかも上がっていったのに 一撃必殺のパスもキャリック砲も出せないってのが…もはや悲しかったなぁ。 おかげで後半の途中から中盤スッカスカ。これが昨シーズン堅守を誇ったチームなのかと。

なんとか勝ててきたけどここに来てやっぱりなぁ的な負け。中盤でゲームを作れない。

もー!もっとリハビリに精が出るゲームをしてよぉぉぉおお!!


2009年10月04日

【PL】 8節 サンダランド戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第8節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド 2 0-1 2 MANU サンダーランド
2-1
得点 
時間
 得点

ベルバトフ 


エブラ 
7
51
58
   85
   90+2
 ベント

 ジョーンズ
 リチャードソン

    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
       
19 ウェルベック     17 ナニ
→25 バレンシア('71)      
  18 スコールズ 24 フレッチャー  
  →8 アンデルソン(46') →16 キャリック(71')  
         
3 エブラ         22 ミラクル
    23 エヴァンス 15 ビディッチ    
           
      12 便
     
           

今シーズンはよく言えばハラハラドキドキのシーソーゲーム。でも単に守備がもろくて先手を取られて後半慌ててギアを入れなおすという展開が多いから。今日もそんないつもの試合。

7分の早々に先制点を取られたシーンでは中盤でのチェックも”なんとなくチェックしてます”というぐらいで、そこからベントにボールが入った瞬間もおしぇいが遅れて対応。当然ノリにのってるベントは迷うことなくトラップからシュート。調子いい時はいいコースに飛ぶもんで、フォスターも触れず。

前半のユナイテッドはCHがミスパスを繰り返し、ロングボールを放り込むしか策が無い状態で、イタリアあたりなら「全員寝ていた」なんて表現されそうなひどい有様。惜しいシュートどころかシュート自体打てない惨状に後半からスコールズをアンデルソンに交代。

この日のスコールズは前節のストーク戦でベタ褒めされたパスの精度はどこへやら、ミスパスを繰り返しました。挙句の果てにまたまたイエローを頂戴。まったくいいところ無しの試合でした。

後半に入ると、ファギーのヘアドライヤーを喰らったのかユナイテッドがようやくお目覚め。51分におしぇいのクロスをベルバトフがなんとも彼らしく華麗なボレーで合わせて同点に!いつもならここからユナイテッドが畳み掛けて勝利を手繰り寄せるんですが…

58分にカウンターを喰らうと、最後は危険な2トップのもう一方のジョーンズに頭で合わされて2失点目を喫し再びリードを奪われます。このシーンはなぁ、フォスターがキャッチで行かずパンチングで行ってたら跳ね返せたんじゃないのかなぁ。もうフォスターは信用してないので余計に判断ミスだったような気がしちゃいます。

ちなみに今日のフォスターの足技処理は危ないのが2個。彼のキックミスによるものが1つと、ヴィダの戻しが悪かったのが1つ。ヴィダの戻しが弱かった方はペナ内で待ってたらまたやられてたでしょうけど、そこはちょっと学習できている模様でした。

最後の最後にこぼれをキャリックがエブラに繋いでエブラが思い切り強シュートを決めてなんとか同点に追いつきました。エブラのシュートは実はコースが外れてたんですが早かったためリオ弟がとっさに足を出してしまってゴールのほうに軌道修正してくれました。サンキューアントン!

この日先発だったウェルベックは連携の面でもさすがになじんでませんでしたし、クロスへの入り方以外のオフザボールがまだまだでパスがなかなか渡りませんでした。まぁ、これはもっとトップチームで出番を貰えば解決するかもしれませんし、若いので今日の出来をよく振り返って次に繋いで欲しいとこです。

ナニは1vs1で取られちゃうシーンが多く、CKもあんまりチャンスにならず。ホントなら逆サイドが新人なんだからお手本のようなプレーを示して欲しいんだけど、”いつもの”ナニって感じでした。

今日頑張っていたのはベルバトフでしょう。タメを作り、前にもボールを運んで味方へのパスにはどっちへ動けという意志がこもっていました。ゴールも出始めたしいよいよ本領を発揮しだした雰囲気。

折角チェルシーとリバプールが潰し合ってくれるっていうのに低調な試合で勝ち点を2つ逃しました。


2009年10月03日

プレミア第8節プレビュー

ユナイテッドはホームでサンダーランドと対戦。

サンダーランドは現在8位で、ユナイテッドにいたキャンベルとリチャードソンが在籍。それとリオの弟のアントン・ファーディナントもいます。

そしてなんと言っても今好調のダレン・ベントとケイワイン・ジョーンズの2トップが怖いですね。彼らが好調なもんでキャンベルはちょっと出番が無くてかわいそうです。ベントは今現在6得点をマークしており、トーレスに次いで単独2位!!まずは彼に仕事をさせないことが重要ですね。

一方のユナイテッドはCLでわずか20分で下がったオーウェンの怪我は軽症だったようで、10月17日のボルトン戦には戻ってこれる模様。

ちなみに、リザーブリーグではサンダーランドに4-0と快勝してます。得点はキングが2点、エイクラムも2点。どっちもソーシャーと同じノルウェー出身です。

<前半>


<後半>


2009年09月27日

【PL】 7節 ストーク戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第7節 プレミア
MANU ストーク・シティ 0 0-0 2 MANU マンチェスター・ユナイテッド
0-2
得点 
時間
 得点
  62
77
 ベルバトフ
 ミラクル

    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
    →7 オーウェン(80')  
17 ナニ     25 ヴァレンシア
→11 ギグス(55')      
  18 スコールズ 24 フレッチャー  
  →16 キャリック(80')  
         
3 エブラ         22 ミラクル
    15 ビディッチ 5 リオ    
           
      12 便
     
           

ギグスがプレミア前節の3アシストに引き続いてこの試合でも2アシストで勝利に貢献ε-(´∀`*)
裏へ抜け出てからのベルバトフへの優しいダイレクトパス、そしてセットプレーからおしぇいの今シーズン初ゴールを導きました。

とは言え、喜んでもいられないのがそのギグスと交代でアウトしたナニ。周囲とのコンビネーションもイマイチ、というか選んだ選択肢が回りと違うことが多く、また今日はトラップミスも目立ってしまい無念の早めの交代となりました。

彼とヴァレンシアがサイドに張り付きすぎるため、選手間の距離が空き気味になってしまい、FW、サイド、CHが連動しにくくなってるような気がします。二人には逆サイドにあるときは絞るなりして欲しい。あとナニはカットイン、ヴァレンシアは縦突破と選択肢がやや単調なところも気になるところ。折角、すぐ近くにギグスという凄いお手本がいるので盗み見してプレーの幅を広げて欲しいです。

ベルバトフはこの日はシティ戦ほど燃えてる感じはありませんでしたが、ゴール後はギグスを称えるパフォーマンスを見せた後に結構喜んでました。最近ゴールパフォで結構アツい感じが見れていい感じ。

スコールズは今日も黄色を頂戴しました。出足のスピードが遅くなってるからボールじゃなくて人に行く回数が増えてるような気もするし、元々ああいうスタイルだったんでなんとも言えないけど後半彼がファウルするたびドキドキするからもうちょっと自重プリーズ。

最後は2-0になってもう次のCLのヴォルフスブルグ戦(ホーム)を見据えた選手交代と試合の終らせ方で終了。これでバーンリーに負けた後は強豪との試合を挟んだにもかかわらず5連勝!しかもチェルシーがウィガンに1-3で破れたため勝ち点で並びました!(しかもツェフレッドで退場、A・コール負傷退場)

<ハイライト>


走りで鍛えた美しい御足 一緒に恋のフルマラソン
赤着物が似合う和風美女 ハピメでハッピーメール!
例のミスユニバみたいな 作業着の下にはブラのみ
フィリピンライブチャット 財布片手にセクシー買物
白いビキニのギャル美女 バイトの休憩時間に笑顔
黒タイツがセクシーなOL こういうデコ見せ好きだ

そろそろ来年のカレンダーが発売される季節になりましたね~

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2009年09月22日

ダービー追記

試合後にピッチへ乱入したサポーターをベラミーがパンチ⊂( ・∀・) 彡 ガッ☆`Д´)ノ

gu.jpg
Bellamy & Garrido - For more of the funniest videos, click here

オーウェンの得点で楽しくなっちゃったファンがピッチへ乱入してしまい、警備員の見事なタックルを喰らってすぐに取り押さえられたんですが、折角2点も入れたのに負けて虫の居所が悪いベラミーがそのファンのところへ向かって歩いていって顔をパンチ。写真で見るとおもくそ右ストレートのように見えますが、動画を見るとそこまで悪質では無いです。

とはいえ、なんらかのペナルティがあるかもしれないらしく、そうなるとアデバヨール(3試合出場停止)、ロビーニョ(疲労骨折で約1ヶ月アウト)に続いてベラミーもしばらく出場できなくなるかもしれません。

<ニコニコハイライト>


実は巨乳の石原さとみ嬢 見るからに巨乳ゆっきー
香織引越しバイトに挑戦 早くも脱いで休憩タイム
制服が良く似合うみう! ライブチャットBBchatTV
リボンをほどき出すみう ボタンまで開けだしたー
出会い!ハッピーメール マッパよりこういうのが
頭に乗っけておちゃめ♪ 目と口の形が最高に好き

最近このインディビのシャツにはまってます。

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2009年09月21日

【PL】 6節 マンチェスターダービー


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第6節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド 4 1-1 3 MANU マンチェスター・シティ
3-2
得点 
時間
 得点
ルーニー 

フレッチャー 

フレッチャー 

オーウェン 
2
16
49
52
80
90
95

 バリー

 ベラミー

 ベラミー

    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
  →7 オーウェン(78')    
11 ギグス     13 パクチー
      →25 バレンシア('62)
  8 アンデルソン 24 フレッチャー  
  →16 キャリック(91')  
         
3 エブラ         22 ミラクル
    15 ビディッチ 5 リオ    
           
      12 便
     
           

フレッチャーネ申!
ギグスネ申!
オーウェンネ申!

先制点をルーニーが幸先よく取ったあたりはかなり気持ち良く試合見れてたんですが、16分のフォスターのミスで一気にテンションダウン。その前にも転がるボールを待ちすぎてチェックに来たテベっさんに当ててただけにもう言い訳もくそもないです。

彼の場合、シュートへの反応は素晴らしいですがこの足元のボールの処理に致命的なものがある気がしてなりません。前に代表戦でもバックパスがちょいとイレギュラーして反応できなかったし、この足元の処理が改善できなければユナイテッドの正GKは到底無理なんじゃないでしょうか?

あとリオは最後の最後にやっていけないミスをしました。あんなところであんな軽いプレーをしてしまうとは…。あそこは確実にキープできないなら安全に前へ蹴って逃げるべきでしょう。

逆に光っていた選手は、ギグス、フレッチ、エブラ。ギグスはセットプレーでの精度もさることながらまだまだサイドでのジャックナイフも健在。シュート、パスと選択肢が多いため相手を惑わす術が増え、スピードが衰えても駆け引きでチャンスメイクできてますね。そして最後のオーウェンへの極上のパスはしびれました。こんなベテラン格好良すぎて惚れてまうやろー!

フレッチは攻撃の組み立てでは決定的なパスはあまりありませんでしたが、パス&ゴーでの動きは相変わらず素晴らしく、また守備でも体を張ってて間違いなく中盤の屋台骨。そしてダービーでヘッダー2発喰らわせてくれるとは、こんなユース上がり格好良すぎて惚れてまうやろー!

エブラも相変わらず攻守で素晴らしいっす。守備では後半SWPが消えてましたし、その上攻撃にも参加してギグス、ルーニーあたりとのコンビでいくつものチャンスを作ってました。

そしてオーウェン。最後のギグスからのパスをもらう前のポジショニング、右足アウトでのトラップ、そしてフィニッシュ。…夢の劇場過ぎて惚れてまうやろー!!!

ちょり~す!歌います♪ RIOちゃん可愛いっすねぇ
ライブチャットBBchatTV ホームにたたずむ紗綾嬢
水着で温泉入浴中の希君 スレンダーで綺麗な希♪
撮影は千波湖周辺かも? 長めトップスで下隠すよ
同郷の磯パイはめんごい 3日で理想の相手を発見
紺のセーラーはシックだ 舌だしやんちゃセクシー

MY箸を持ち歩いて可愛いOL嬢にエコアピールするんだ!

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2009年09月20日

【PL】 5節 トテナム戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第5節 プレミア
MANU トッテナム 1 1-2 3 MANU マンチェスター・ユナイテッド
0-1
得点 
時間
 得点
デフォー 
1
25
41
59
78

 ギグス
 アンデルソン
 スコールズ
 ルーニー

    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
  →16 キャリック    
11 ギグス     24 フレッチャー
       
  8 アンデルソン 18 スコールズ  
  →17 ナニ  
         
3 エブラ         22 ミラクル
    15 ビディッチ 5 リオ    
           
      12 弁・フォスター
     
           

遅いけど一応備忘録のために書きます…。

“らしくない”絶好調でここまで全勝のトッテナムとの一戦。

開始1分もたたないうちにまるで事故のような先制点を喰らった後、ズルズルと行っちゃうのかな?とも思いましたが、逆に失点が早すぎたため落ち着けましたね。

23分に、いい位置でベルバトフがFKをもらうと、ギグス&ルーニーがキッカーとして準備。まずルーニーが助走に入りましたが、 マジ走りだったためてっきりそのまま打つと思いました。が、そのままボールをまたいでのフェイクでした。次の瞬間、ルーニーに合わせて壁側に 行こうとしたGKをあざ笑うかのようにギグスが壁の無い側に沈めてユナイテッドが同点に追いつきます。

最近のベルバトフは以前よりもいい感じに絡むようになってきてる気がします。この試合でもブーイングを喰らいながらも ゴールに餓えたプレーをしてました。アンデルソンの優しさの感じられないパス(苦笑)をいとも簡単にトラップしてシュートしたりと 相変わらずファーストタッチの柔らかさは異常ですw。エブラカット→ルーニーシュート→こぼれをスコールズから受け取ったシーン で決められてれば良かったですけどね。

すると前半最後の41分にCKのこぼれを拾ったスコールズがミドルを打ちますがDFに弾かれます。が、今度はそのこぼれを アンデルソンが思い切り蹴り込んで勝ち越し!アンデルソンはリーグ戦初得点!プレシーズンに行われたアウディカップでの FKに続いてユナイテッド2ゴール目。流れの中では初、公式戦でも初です。

このまま確実に試合を終わらせられるかな?と思っていたら後半にスコールズが黄色2枚で退場。2枚目のシーンでは本人も やばいと思って足を引っ込めようとしてますが間に合わず。

これはヤバいかな?と思いましたが、ここからが圧巻でした。戦い方、勝ち方を知っている王者らしい試合運びでした。

チョルルカ?のミドルにはフォスターが素晴らしい反応を見せ、CKからクラウチのヘッダーは運よくwポストを叩きましたが ピンチはそれくらいで、逆に左目に張ったルーニーを中心に切れ味抜群のカウンターでチャンスを多く作りました。

そして85分にはフレッチからの縦パス一本を受けたルーニーが二人のDFとするするっと入れ替わってGKの股を抜くシュートで ダメ押し。今シーズンのルーニーは怪我さえしなければ相当いい数字を残せる気がします。

この試合では右サイドに入ったフレッチはスタミナ、ディフェンス、攻撃の組み立てと素晴らしいプレーの連続でした。 あとはチャンスで得点できていれば言うことなしでした。安定感とか今の中盤では抜けた存在になりつつありますね。

あとはエブラの攻撃での貢献がすごかったです。特にスコールズ退場後、ギグスが絞り気味で中をケアしてからのオーバラップっぷり。 ドリブル突破してシュートまで打ってました。上がるタイミング、ドリブルのセンス&テクニック、スタミナとまさに欠かせない選手。

最後までクラウチの高さには手を焼きましたが、終わってみれば3-1の快勝!



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2009年08月31日

【PL】 4節 アーセナル戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第4節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド 2 0-1 1 MANU アーセナル
2-0
得点 
時間
 得点

ルーニー(P.K.) 
O.G. 
39
58
63
 アルシャビン

      10 ルーニー      
         
17 ナニ   11 ギグス   25 バレンシア
    →9 ベルバトフ(85')   →13 パク(63')
    24 フレッチャー 16 キャリック    
       
         
3 エブラ         22 ミラクル
    15 ビディッチ 6 茶    
           
      12 フォスター
     
           

そんなこんなで土曜は見る余裕が無かったガナ戦。

正直、勝ち点3を拾ったということを評価するしかないでしょう!シーズン終わった段階で、あの時はまだチームが出来上がってなかったけど、それでも勝てたのがでかかったなぁ、と思えればよいかなぁと。

正直ヒヤヒヤでしたし、苦しい展開でしたが今は耐え忍ぶしかないですよ。ロナウド、テベっさんと主役が二人も抜けて、なおかつDF陣+GKはスクランブル状態。

チームとして熟成させことや連携UPを図ることですら難しい状態ですので今はこんなラッキーな試合でもしょうがないかと思います。(もちろん、最後に結果が付いてくるのが前提ですけどもw)

フレッチのタックルはペナルティを取られてもおかしくなかったと思いますが、結局その後点を決められてますしファウルとられてても結果は一緒な感じw。そのフレッチはこのイマイチなチームにあって人一倍活躍してますね。CHの一番手にまで成長したのではないでしょうか。

逆にルーニーがもらったペナルティのシーンでは、ルーニーが上手かったですね。ロナウドほど露骨ではなく、でもしっかりとGKの動きを予測してもらう準備が出来てました。キッカーとしても無事決めてくれました。超ドキドキだったしw

最後のオフサイドは完璧オフサイでしたが、それ以外にもペルシFKとか危ないシーンがあったし、何より意味の分からないオウンゴールがあったので、ヘ(゚д゚)ノ ナニコレ?超ラッキーィィィイイイイ!な勝利でしたw。

<ニコニコで振り返るアーセナル戦>


真っ黒なシンプル水着♪ ライブチャットBBchatTV
寄せれば谷間もできるよ Bチクポジを直すみう♪
みうの色気胸寄せポーズ いまどき逆に珍しい真黒
鎖骨も好きな部位ですよ オリエンタルBB
太ももが実に美しいなぁ セーラー服で笑顔のみう
風呂場で座り込むみう! 白レオタードで腰掛ける

仲村みうちゃんがグラビア引退とのこと…求む!復活!!

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2009年08月26日

【PL】 ウィガン戦動画

5-0とゴール盛り沢山だったウィガン戦動画(ニコニコ)です。


デコ見せスタイル好きよ 見返り美人な香織ちゃん
紺ソは脱がさないのが粋 その短い着丈もいい感じ
ピタピタワンピセクシー フィリピンライブチャット
香織が見おろしチャイナ ライブチャットBBchatTV
水着!ビキニ!笑顔!! 第2ボタンまで外します
化粧薄目が凄くいいです 横顔アップもすげぇイイ

オール石井香織ちゃん。まだネット以外の媒体ではあまり出てきてないからか、ネット以外だと知名度イマイチ?

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2009年08月24日

【PL】 3節 ウィガン戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第3節 プレミア
WIGANウィガン 0 0-0 5 MANU マンチェスター・ユナイテッド
0-5
得点
時間
得点
  56
58
65
85
90+
 ルーニー
 ベルバトフ
 ルーニー
 オーウェン
 ナニ

    9 ベルバトフ 10 ルーニー    
    →7 オーウェン(72')  
17 ナニ     25 ヴァレンシア
       
  18 スコールズ 24 フレッチャー  
  →28 ギブソン(72')  
         
3 エブラ         2 兄者
    23 エヴァンス 15 ビディッチ    
    →22 おしぇい(72')      
      12 フォスター
     
           

週末は香川に行ってサッカー合宿だったため、この試合は昨日帰ってきてからみました。それにしても全身が凄ま じく痛い。あと、左足親指の爪が剥がれちゃった。これまたすげぇ痛い。でも帰りに食ったさぬきうどんは旨かった!

さてさて、ユナイテッドですがミッドウィークの"昇格組"バーンリーに早くも敗れて、しかも無得点だったためロナウド &テベっさんの穴がどうちゃらと早くもメディアに書き立てられてますが、元々スロースターターなのでそこまでの心 配はしてませんでしが。とは言え2試合で1得点は確かに物足りないなあ…とも思ってました。

この試合も前半はフレッチ、ルーニー、ベルバトフ、スコールズが決定的なチャンスを迎えるものの枠を外したり、 GK、DFに防がれたりで無得点。決めきれない展開がロナウドの抜けた穴を感じさせました。

しかし、後半の56分にヴァレンシアのクロスからルーニーがヘッダーを決めるとユナイテッドが爆発します。

ルーニーは段々ヘッダーが上手くなってきているような。さすがにロナウドのような打点や強いボールは打てません が、上手くひねっていいコースに飛ばすようになってきた気がします。ヴァレンシアもユナイテッドでの公式戦初アシ ストを記録。ゴール後はルーニーと抱擁して喜んでました。

そして直後の58分、今度はゴール前でベルバトフ→ルーニー→スコールズ→パス&ゴーで抜け出たベルバトフと ダイレクトで繋ぎ、GKと1vs1になったベルバトフはボールを浮かして出てきたGKを交わしてボレーでゴール!

パスを出した後ダイアゴナルランでDFのラインの裏へと抜けた走りは昨シーズンまでは見られませんでしたし、 ゴールを決めた後の歓喜のパフォーマンスはベルバトフのイメージからは想像できないくらいアツいものでした。

2選手の移籍やオーウェンの加入がなんらかの刺激を彼に与えたのは間違いないでしょうね。

一度勢いがつくと止まらなくなるのがユナイテッド。65分にはベルバトフからのパスを左サイドで受けたルーニー がシュートを打つとDFの足に当たりコースが変わってGKのニアを抜いて得点。入る時は入っちゃうもんですよね。

そんなイケイケのムードについにオーウェンも!85分、ナニが中央をドリブルで持ち込むとオーウェンが斜めに 抜ける動きでオフサイにならないようDFを引き離します。そこへナニがスルーパスを送り、オーウェンはGKを 引き付けてファーポストに当たって入るシュートを流し込んでゴール!待望の移籍後公式戦初ゴール!

最後はFKをナニが決めて5-0フィニッシュ。CKはあまり中に合わなかったナニですが、FKは見事ゴールに 結び付けました。オーウェンへのアシストもありましたし結果を出せましたね。

FW3人が得点し、サイドがアシストし、さらにはギブソンを試せる余裕もありと収穫の多い試合でした。ギブソン も持ち味のミドルを放ったりと短い時間でも自分の良さをアピールしてました。


2009年08月20日

【PL】 2節 バーンリー戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第2節 プレミア
BURNLEY バーンリー 1 1-0 0 MANU マンチェスター・ユナイテッド
0-0
得点
時間
得点
ブレイク  19


    7 オーウェン 10 ルーニー    
  →9 ベルバトフ(65')    
8 アンデルソン     13 パクチー
→25 バレンシア(59')      
  11 ギグス 16 キャリック  
       
         
3 エブラ         22 ミラクル
    23 エヴァンス 6 茶    
      →2 兄者(71')    
      1 猿
     
           

笑っちゃうくらいひどい試合でした。せっかくの早起きを返しやがれこんちくしょー(´・ω・`)

良かったのはフォスターが結構安定していた点でしょうかねぇ。失点のシーンでもその直前のピンチではタイミング良く飛び出してピンチを防いだかと思ったんだけど…。

他は誰か居たかな?茶&エヴァンスは守備で決定的なミスは無かったけど、フィードがダメ。あ、そういえば茶は一回ペナ内で激しくフェイントに引っかかって抜かれてました。(たぶん)怪我上がりということもあって茶は交代したけど、負けてる展開で最後のカードをDFに使わざるを得ないってのも苦しいよなぁ。

エブラは普通。上がってクロスもあったけど今日は中と合わず。おしぇいは右SB時はあまり攻撃に絡めず。CBに移ってからは印象なし。その頃は相手もあんまり攻め入ってこなかったし。

サイド起用だったアンデルソンは縦へのドリブル突破が無く、アーリーで早いクロスを上げるもコースが多分DFに切られてて厳しいコースしかなかったのと中との呼吸が合ってなかったので効果的じゃなかった。

一方逆のパクはというとファーストタッチがでけぇ(苦笑)。元々起用ではないですが、今日は特に。コンディションの影響?一本シュートがありましたがGKの反応できる範囲だったため防がれました。

CHに入ったギグスはさすがのタッチとドリブルだったけど、キャリックとのバランスがあんまりいくなかったかな。縦の関係の色が強く出すぎたかも。後半、ルーニーとのワンツーでラインの裏へ抜け出すもシュート打てず。意味の無い”たられば”を言えば、ダイレクトシュートだったら打てたかなぁ。

キャリックはちょっと下がりすぎじゃない?特に今季は得点決めてくれるサイドアタッカー(ロナウド)が居ないんだし、CHはもっと上がらないと!引いた相手を引き出すためのミドルシュートを狙う位置にすらいないんじゃ…。おまけにPKを軽く外す始末。

ルーニーは頑張ってたけど、シュートが枠に行ってなかった。最後にはイライラが溜まっておもくそ相手の体にアタックまでしちゃって。何本からしいパスはあったんだけどねぇ…。

オーウェンは、うーん、裏を狙ってるのは画面からも見えてるけどまだ周りとの呼吸が合わず。オーウェンのDFとの駆け引きのほうが早いのでオーウェンが欲しいタイミングでは出てこない、出してが出そうとした時にはオフサイドとかもられない位置に入っちゃってると後手後手。

バレンシアはサイドで勝負してましたが、中々縦へ突破させてもらえず、縦へ突破し上げても中と合わず。中へ切り込んで左足シュートのオプションがあればもっと縦も抜けるようになるんじゃない?

試合を通じてチャンスらしいチャンスは無く、ラッキーでいただいたPKはキャリックが失敗しましたが、内容的には勝てなくて当然の内容。相手のチャンスもそこまで無かったといえば無かったんですが、失点したシーンは右から左に大分振り回されましたしね。まぁ、負けてもしょうがない出来でした。

はぁ。

きっちり着こなす制服美 このイスの座り方好きだ
フィリピンライブチャット ほっぺプルルン石井香織
シャワーで攻撃しちゃう インフルエンザ検査して
しっぽりと冬のセーラー で、それを脱いでみる。
腰のひねりが実にいいね ライブチャットBBchatTV
下から見上げてサーセン 手を広げてみようよっw

ついに新作ユニが販売開始!早くもオーウェンの背番号も対応!!!

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2009年08月17日

【PL】 1節 バーミンガム戦


プレミアリーグ 09-10 イングランド プレミアリーグ 第1節 プレミア
MANU マンチェスター・ユナイテッド1 1-0 0 HULLバーミンガム
0-0
得点
時間
得点
ルーニー  34
 

    10 ルーニー 9 ベルバトフ    
    →7 オーウェン(75')  
17 ナニ     25 バレンシア
→11 ギグス(46')      
  18 スコールズ 24 フレッチャー  
   
         
3 エブラ         20 ファビオ
  23 エヴァンス 22 おしぇい  
    →6 茶(75')      
      12 フォスター
     
           

ついに始まったー!やっぱ本チャンのリーグ戦はいいですねぇ~♪

フォスターGJ!特に後半のオフサイ取れなかったシーンでの至近距離からの反応は良かった。足元も今日は慌てず近くのDFに戻したりできてて問題なし。バックパス行く度ドキドキはしてたけどw

DFラインは右にファビオ、CBにおしぇいとエヴァンスということでどうなるか不安でしたが1トップのジェロームによく対応してました。おしぇいさんは決勝点の起点となるロングフィードをしてるあたりさすがミラクル。エヴァンスは怪我を押して出場したせいか後半にけがしてしまい茶と交代。そんな対したことないといいんですがねぇ…

そしてルーニーの得点に対する意識の高さを感じましたね。遠目からもどんどん狙っていってて今シーズンはゴールが増えるかもしれませんね。惜しくも一発では決め切れませんでしたが、自分のヘッダーの跳ね返りを詰めて見事な決勝点でした♪

まだまだバレンシアは遠慮してるのか、はたまた馴染みきれていないのかそこまでのインパクトはありませんでしたがスコールズのシュートを引き出したりと今後に期待ですね。エブラ、ナニあたりとポジションチェンジすると遠目から良く分からなくなっちゃうのには困ったww

オーウェンは最後の最後に彼らしい裏への抜けから絶好の得点チャンスはありましたが残念ながらGKに反応されてしまって移籍後公式戦初ゴールはならず。でもああいう形をこれからもどんどん作ってほしい。

昨夜チェルシーが劇的勝利していただけにユナイテッドも勝利でスタートを切りたかったのでたとえ1-0だとしてもこの勝利は大事だと思います。しかもルーニーのゴールでスタートということで嬉しいスタートです。

<ハイライト>

鈴木亜美ちゃんの美脚姿 目がクリクリのアミーゴ
胸元大きく開いた衣装♪ 紗綾のはじける寸前の胸
ライブチャットBBchatTV こっちはゆっきーの爆乳
リラックスした上戸彩と ミニスカブランコ佐々木
ジュースグビグビ香織♪ 手酌で結構!石井香織♪
透ける衣装がまた良し! 3日で理想の相手を発見

そういえば、この試合は宣言どおりユナイテッドカフェにて見てきました。写真も撮ったので明日以降にでもアップします。連れのカメラで撮ったので手元にデータがありませぬ(´・ω・`)

OK。ブログランキングにGOだっぺっと。
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